Jujutsu Shenanigans コンボ練習:タイミングを覚える2ルート
VesselとSwitcherの実際の技名を使い、どこで確認し、どこで止めるかを練習する小さなコンボシート。
Route 1:Vesselで確認を覚える
M1 × 3 → 3(Divergent Fist)→ ジャンプ → 2(Crushing Blow)→ 1(Cursed Strikes)
Input route
Vessel:確認してから伸ばす
緑のステップは判断。最初の攻撃が当たらなければ、そこでルートを終える。
- 01
M1 × 3
3段目を確認
自分のモーションではなくHitstunを見る。BlockならReset。
- 02
3
Divergent Fistを始める
Black Flashを狙う前に、準備モーションを覚える。
- 03
ジャンプ → 2
カメラを相手に置く
最初の確認が安定してからジャンプを足す。
- 04
1
本当のKnockdownで締める
Cursed StrikesはKnockdown後のEnder。焦って押さない。
止める場所
Block、Dash抜け、カメラから消えたら入力を止める。ニュートラルに戻ってやり直す。
3段M1が当たったときだけ次へ進む。Blockされたらそこで止める。次に 3 の準備モーションを見てから、ジャンプと 2 を足す。最後の 1 はKnockdownが本当に取れたときだけ。
Route 2:Switcherで読みを覚える
Switcher(Todo)の技は Swift Kick / Brute Force / Pebble Throw / Elbow Drop / Boogie Woogie。練習例は次の通り。
M1 × 3 → Uppercut → 4(Elbow Drop)→ 1(Swift Kick)→ 3(Pebble Throw)→ R(Boogie Woogie)→ Downslam → 2(Brute Force)
Input route
Switcher:Swapに理由を作る
Pebble Throwで情報を取り、Boogie Woogieは位置が良くなるときだけ使う。
- 01
M1 × 3 → Uppercut
質問を作る
Blockを見て止まれる長さで始める。
- 02
4 → 1
相手を地面に残す
Elbow DropからSwift Kickまでが安定した練習区間。
- 03
3
先にPebble Throw
Swapを使う前に、相手の立ち位置を読む。
- 04
R → 2
Swapして締める
角度が良くなるときだけBoogie Woogie、最後にBrute Force。
止める場所
Swapしても角度が良くならないなら、クールダウンを残してニュートラルへ戻る。
最初から全部つなげない。まずPebble Throwを当て、相手がどこへ立つかを見る。Rは位置が良くなるときだけ。毎回生でBoogie Woogieを使うと、相手にネタを先に覚えられる。
落ちた場所を記録する
| チェック | 見るもの | 外したら |
|---|---|---|
| M1 × 3 | 正しいHitstunか | 早く止める。Blockを殴っている可能性。 |
| 打ち上げ | カメラが相手を追うか | ジャンプを外して視点を安定させる。 |
| 技の追撃 | Recovery前に始まるか | 連打せず、間だけ練習する。 |
| Ender | 次のニュートラルへ戻れるか | ルートを短くする。 |
失敗したチェックを1つだけ、5回連続で練習する。公開サーバーの騒音の中でも使えるコンボは、長いコンボではなく、途中で止まれるコンボだ。
YouTubeプレイヤー資料
Black Flashのタイミング参考
準備の合図を見るための動画。上の図は練習ルートで、回線が違っても同じタイミングとは限らない。
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YouTubeプレイヤー資料
Yuji / Vessel 実戦参考
成功したハイライトだけでなく、落とした後にどうResetするかを見る。
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